大ちゃんのFXラボ

複雑なテクニカルは必要ありません。トレンドラインを駆使した王道チャート分析!

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ドル円急騰の後の日足分析   2010.03.07

左はドル円日足、右はユーロドル日足です。

100307.png

(チャート:外為どっとコム)

ドル円は前回の高値92.14を超えるかどうかがポイントです。
これを超えられない限りは売りのタイミングをうかがいます。
つまり前回の方針と同様です。

ユーロドルはボリンジャーバンドの幅が狭まってきています。
近々大きく動く予兆である可能性があります。

ユーロドルの週足を見ておきましょう。(左側のチャート)
week100307.png

(チャート:外為どっとコム)

下降トレンドに入っているのがわかります。
今後は日足単位でも売る方針で行きます。

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システムトレードで儲かるのか   2008.11.10

saiさんからコメントをいただきましたので、それのお返事ということで。

以前GFTのDealbookやMetatreaderでのシステムトレードのバックテストにハマった時期がありました。その時はADXやMACD、他ネット上に出回っている様々なインディケータを組み合わせたり、カーブフィッティングを試したりしました。

しかし、そのような数字の組み合わせを変えて過去のレートで好成績を出したところで、果たして意味があるのか?これから先も同じように利益をあげることが出来るのか?疑問に思いました。

仮にADXが25を超えたら...というルールを決めてトレードして勝てるときもあるでしょう。
ただいつも確実に勝てるとは限りません。これはどのテクニカル指標を使っても同じでしょう。どれとどれを組み合わせれば儲かる、などというのは商材売りの神話だと考えています。

結局1周回って、今は水平線とトレンドラインだけをひいて総合的に判断する、裁量のトレードをしています。もちろん日足だけではなく月足も見て全体的な流れの方向も考えます。

以上が今の自分のトレード方針です。
過去の記事と矛盾する内容かもしれません。
でもこれが今の自分の率直な考えなので。

もしよろしければお返事いただきたいです。

...タイトルで命題書いときながら結論出してないですね。。
でも自分では答えわかりませんので。

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FX Visionというチャートで、"17種類の通貨ペアに加え、主要株式指数、商品先物等のチャートを38種類のテクニカルで分析可能。さらに経済指標の発表時刻をアラームでお知らせ。"とのこと。

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やっぱりダメか。   2008.09.13

結局9/12は4敗1分けという結果に終わりました。
-100pipsくらい。

ああ、やっぱりデイトレはしんどいです。
負けたから余計にか。
たまたま負けが続いただけならいいでしょうが、ぜんぜん勝てる気がしませんでした。

1000通貨ずつでスイングトレードのほうが向いているのかも。
もう少し考えます。
勝てるときは本当に面白いのですが。。。
って感情に流されてる時点でダメですな。
もっと勉強します。

応援よろしくお願いします。
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今週の戦績   2008.06.28

今週は久々にリアルでトレードしました。
+21pips 1勝0敗
でした。

といっても自分が勘違いしてエントリーしたポジション。間違いに気付いてすぐに手仕舞いました。
しばらく上昇が続いていたのでフィルタにひっかかっていたのです。

来週はユーロドルも織り交ぜてトレードしていきたいと思います。→RANKING

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ドル円のチャートポイント   2008.06.20

ドル円日足を見てみます。
USDJPY080620.png
(チャート:外為どっとコム)

108.50で売り注文が多く入った様子。

チャートにラインを引いてるとポジション持ちたくなってきますね。今度サイバーエージェントFXに入金するから、シストレだけじゃなくてラインを引いて判断するトレードも並行してやってみようかな。→RANKING

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チャートポイント手法   2008.04.18

現在の手法はというとこれまた以前とは違って非常お~にシンプルになっています。

使うのは月足、日足、1時間足です。インジケータはなし。トレンドラインや水平線などの線をひくのみです。

月足でトレンドの向き、過去のチャートポイントを確認します。

日足にトレンドラインをひき、ブレイクアウト、戻り、押し目を探します。

そして余力があれば1時間足でエントリーのタイミングをはかりますが、今のところ日足のチャートポイント付近での指値、逆指値が多いです。

あれこれ手が込んだ手法も考えてきましたが、シンプルなほどよいという発想の転換を忘れていました。意味アル原点回帰ですね。

特に変わった手法ではありませんが、世界で一番意識されている手法だそうです。多くの人が意識するテクニカルじゃないと意味がないとのこと。(一部の人がいうような魔法の手法なんてないと思うし、あったとしても一般人では手に入らないでしょ?と。)

細かいことは松田哲氏著の「FXの教科書」で確認してください。手取り足取り教えてくれるわけではないですが、どのパターンでも使えるように一般的な取引手法、つまりどんな相場にも対応できる手法が書かれています。

読む人が読めば自立したFXトレーダーになれると思います。

お世辞ばっかり書いていると回し者かと疑われますから、他の視点からも少し書いておきます。

第一章は大口取引について知るには役に立つけど、台詞がクサいというかちょっと恥ずかしくなります。あと、松田さんに責任はないのですが、本の活字が大きすぎて、せっかくのすばらしい内容が(ほんの少しですが)子供っぽく見えてしまうところも残念。

蛇足ですがテクニカル分析は外為どっとコムのチャートを、取引口座にはサイバーエージェントFXを使っています。

月足が表示できない業者などもあるようですが、月足はスイングトレードをするにあたり絶対に必要だと思います。→RANKING

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