大ちゃんのFXラボ

複雑なテクニカルは必要ありません。トレンドラインを駆使した王道チャート分析!

キャンペーン情報
取引コスト No.1

FXトレーディングシステムズ
・取引手数料0円
・スプレッド0.5pips
・レバレッジ400倍
□その他の特徴
・1000通貨取引可能
・信託保全
・スワップ最高水準

約定能力 No.1

マネーパートナーズ
・約定スピード◎
・安定したシステム
・私のトレード用口座
□その他の特徴
・クイック入金
・取引手数料無料
・信託保全

スワップ No.1

フォーランドフォレックス
・NZドルスワップ最高水準
・豪ドルスワップ最高水準
□その他の特徴
・取引手数料0円
・スプレッド1pips
・信託保全

取引機能 No.1

AFT-FXダイレクトトレード
・GFT系システム
・最高のチャート機能
・安定したシステム
・125通貨ペア
・スプレッド1pips
□その他の特徴
・高金利通貨ペア多
・レバレッジ100倍
・取引手数料0円 ・上級者向け

くりっく365 No.1

スター為替
・一番使いやすいシステム
・トレールトリガー注文
・予約トレール注文
□その他の特徴
・クイック入金
・建て玉毎にレバレッジ指定可能
・申告分離課税一律20%

最近の記事
月別アーカイブ
カテゴリー
最近のコメント
ブログランキング
RSSフィード
全記事表示
ブログ内検索
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク
TOP > スポンサー広告 > 利食いの新ルールTOP > トレード日記 > 利食いの新ルール

スポンサーサイト   --.--.--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

利食いの新ルール   2008.02.11

近頃キーボードのコマンド、リターン、W、デリートキーがめっちゃ硬くて押しにくいです。まだ1年経ってないのに使いすぎたかな笑?

以前の順張りシステムはせっかくエントリーしても利食いの位置は決めてませんでしたが、それで損することの方が多かったので、ひとまずの利食いポイントを決めようと思います。

とりあえず反対側のボリンジャー±2がよいかと考えてます。
いったん反発することが多いからです。
そして中心線20MAに指値の再度建てで押し目買い・戻り売りです。(同時に損切りストップを置くのをお忘れなく!)

ちなみに20MAよりも押しが強い場合はフィボナッチ61.8(38.2)%でうまくいく時が多いみたいですのでこちらも検討中。
ひまわり証券のフィボナッチは横軸を手動で合わせれば、縦軸は自動的に調節してピッタリのフィボナッチをひいてくれるようです。(今日気づきました!)
USDCAD080211.png

こんな感じであーなったらこうする、みたいなのをあれこれ考えて秘密のノートに明文化してあります。
でも決して無駄なトレードを増やすためのルールは入れてません(そのつもりです汗)。

逆張り手法に関しても同様にあれこれルールを決めてあります。
ex.)エントリー、損切り、トレーリングストップ、逆トレンド時の早めの利確、再度建て、ドテン

細かく決め過ぎない方がいいという意見考え方もありますが、僕の場合、ポジを持てない時期が続くとどうもポジポジ病が発症してしまうみたいなので、やはりシステムに沿ったトレードを続けていく方がよいという結論が出たのです。
でもなんちゃって相場分析はまたやるかもしれませんけどね(^^;)笑

人気blogランキング にほんブログ村 為替ブログへ
関連記事

COMMENT

管理者にだけ表示を許可する
«  | HOME |  »
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。