大ちゃんのFXラボ

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VQをこう使ってみる!   2008.03.05

かの有名なVQですが、結構使えそうなのでちょこっとトレードしてみることにしました。

MT4の画面はこんな感じです。
VQ15分足

まず1時間足の20MAの向きでトレンドの方向を確認します。トレンドの向きにしかエントリーしません。反対側だと取れる値幅が小さい傾向があるからです。

そして次は15分足。こちらのVQのシグナルのタイミングでエントリーします。もちろんもしもの時のために、損切りストップと利益確定リミットも入れておきます。入れる位置はお好みですが、僕はどちらも1時間足のボリバン+,-2に指しておくのが好きです。

もちろんVQのシグナルでも成り行きで手仕舞いします。通貨ペアはUSDJPYとEURUSDのみ。クロス円と違ってスプレッドが狭いからです。

取引口座ですが、マネーパートナーズのHyper Speedを使うことにしました。取引画面がこんな感じです。
HyperSpeed注文画面

Hyper Speedを選んだのは約定能力が高いからです。またワンクリックで注文できるのでシグナルに忠実にエントリーできるかと。

チャートはMT4を使うのでHyper Speedの画面にはチャートを表示させていませんが、タブで画面を切り替えたり、配置をいろいろと変えたりと、自由にカスタマイズできるみたいです。

VQの置き場所はちょっと忘れてしまいましたが、Googleで調べればすぐに見つかると思います。ちなみに正式名称はvolatility quality indexとのこと。また、VQのパラメータは伏せてありますが、これは各自研究!ということでお願いします。

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