大ちゃんのFXラボ

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最近チャート分析で重視していること   2008.06.14

最近はテクニカル指標を使わないようにしています。確かにMACDとかRSIは見ていてわかりやすいのですが、どうしてもパラメータを変更してカーブフィッティングになってしまいがちです。これはMT4やDB360でバックテストしてない人でも同じだと思います。

それでできるだけチャートから得られる生のデータを加工せずに使いたいわけです。そういうわけで高値、安値、終値、支持線、抵抗線だけから相場を判断しようとしているのです。たぶん何個も指標を表示させて綿密なルールを決めてる人からしたらえらく単純に見えると思います。まだ自分では実績を出していないのでこのやり方がいいのか悪いのかわかりませんが。

これらの情報(下線部)は注目する人の数、割合が一番多いので、そのポイントで反発したりだとか、急激に上昇、下降が起きやすいようです。自動売買のストラテジーもこれを意識したものを書きました。

またチャートはできるだけ長い足のを使うとよいというのも聞きました。月足→日足→1時間足の順に見ていって一致していればよりトレンドが強いと判断しています。

1時間足よりも短い足のチャートだと上下の浮動が激しいのでラインが有効に働かないというのも聞きました。ただし15分足や5分足の細かい動きを見て瞬時に判断して利益をあげる方が中にはいるのも事実ですが。

宣伝にもなりますが、チャートは外為どっとコムがラインをひきやすいと思います。他の業者のはたいていラインをひくためにボタンを1回クリックしてからでないとラインをひけないのですが、外為どっとコムはチャート上で直接ドラッグするだけでラインが引けるんです。

つまり1ステップ少ないと。これだけで労力はだいぶ減りますからね。いつもこんな感じで記事にチャート画像をUPしていたところです。→RANKING

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