大ちゃんのFXラボ

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Amazonのレビューの盲点(参考程度にね)   2008.06.30

最近FXの革命家が書いた本(内容に目新しい点はなく全然革命的ではないとのこと)が大いに売れているようですが、ここでAmazonのレビューについてちょっとだけ触れておきたいと思います。

Amazonで本を買う時、いつもレビューを見てから買いますよね。
僕もいつも他の関連書籍とレビューを比較してから買ってます。

たいていどの本でもよい評価、悪い評価いろいろあるわけで、どれが一番正確な評価をしているのかわかりにくいです。逆に観点は人それぞれということで、どのレビューも正しく評価しているのかもしれませんが。

ここで1つ注意。☆5つが多い本が果たして本当に優れている本といえるのでしょうか?
それを判断するいい方法があります。

例えば☆5つをつけてその本をベタ褒めしている人がいるとします。
その人の"レビューをすべて見る"のページを見てみてください。

その本1冊あるいはもう1冊程度しかレビューを書いていなかったら、俗にいう"サクラ"の可能性が高いでしょう。あくまで可能性ですが。(試しに革命本のレビューを見に行ってください。笑いが止まりません。)

今日書いたことはわかっている人から見たら「何を今更!?」ですが、Amazonで本を買うときの判断として役立ててくださいね。→RANKING

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